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白い車の洗車の洗車手順 > STEP0 水で大きな汚れ(ドロ)を洗い流す
STEP0 水で大きな汚れ(ドロ)を洗い流す
水で大きな汚れ(ドロ)を洗い流す
ドロや砂が付いている状態でスポンジで洗うと、ボディに傷がついてしまいます。まずはざっと水をかけて大きな汚れを洗い流しましょう。
【ボディの上部から水をかける】
まずはボディに付着しているドロや砂など大きな汚れを落とします。天井・屋根(ルーフ)からザーッと水をかけていき、汚れを洗い流しましょう。

こびり付いてしまった虫の死骸や雨染みは次のステップでシャンプーを使って落としますので、ここではボディーついた水を拭きあげる必要はありません。

水をかけるときに、ケルヒャーなどの高圧洗浄機などを使ってもよいですが、あまり強い水圧でかけるとボディに傷がついてしまうので注意しましょう。
【ワンポイントアドバイス】
水は高い部分、つまり屋根(ルーフ)からかけていきましょう。また、ホースは長めのものを使うと、取り回しがきいて車のボディに当たらず便利。さらに、先端にシャワーヘッド(ノズル)を付ければとっても楽に作業できます。

シャワーヘッドやアタッチメントは100円ショップでも売っていて、高圧洗浄機などとの切り替えも簡単に行えるようになるので、かなりオススメですよ!

ホースは長めのものを用意しましょう 長めのホースを使えば取りまわしも良く、ボディーに当てて傷をつけてしまうということも防げます。先端にシャワーヘッドを取り付ければ洗車が劇的に楽になります。
【これがあると便利!オススメ洗車グッズ】
シャワーノズルや接続アタッチメントは100円ショップのものでもOK! ・ホース(なるべく長めのもの)
・シャワーノズル、接続アタッチメント
 (100円ショップでも売っています)
・高圧洗浄機
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